ラフティングに必要なスキルやケガのリスク

ラフティングの感想

2017年10月26日 10時45分

エリアにこだわらないラフティングの魅力について聞いてみました。


ラフティング初体験

ラフティングをテレビで知り興味を持ち、友達5名で初体験してきました。夏の真っ盛り8月という事もあり予約がなかなかとれませんでした。目的地に到着しラフティング開始前にガイドインストラクターからの説明がありました。楽しい内容のトークでいざ開始。夏場は水量が落ち着き初心者向けとの言葉通り、流れは穏やかで景色を楽しみながらラフティングを体験できました。途中、岩場で高岩ジャンプも体験でき童心に戻った様でものすごくハシャギ楽しめました。ガイドインストラクターの方も良い方でラフティングで楽しめ、トークで楽しめ三時間でしたがあっという間に時間が経ちました。又、皆んなで行く予定です。次は冬の水量の多い時期なチャレンジしたいです。

初めてのライティング

初めてラフティングという仕事をして感じたことは、自分がこれまで経験したことや勉強して学んだことをそのまま活かせるということです。確かに最初は、自分にはちょっと出来るかどうか不安はありましたが、自分らしさをうまく表現することをどうすれば押し出す事ができるか悩みながらああでもないこうでもないと考えて文にするのは、ある意味たいへんですが刺激があって楽しいです。ある程度の知識と物事を客観的にみる柔軟な思考が必要ですが、それらは、これから数をこなしながら慣れていく事が大事だと思います。何事にも、チャレンジする大胆な行動と新たな事を知ることができるというプラス思考が、ラフティングをしてとても楽しかった、またしたいという向上心を高めて今も私は、新たなラフティングに挑戦している所です。

ラフティングは自然を感じることが出来るアトラクション。

私はラフティングの経験が2回あります。やる前はちょっと怖かったですね。でも、ビショビショになったけど、「わー」「きゃー」言いながら川を下り、とても楽しかったのを覚えています。ラフティングはとても魅力的です。川の流れの速さによって、面白さがまったく変わります。流れが速いともの凄いスピードが出て、遊園地の絶叫マシーンに乗っている感覚になります。流れがゆったりでも、自然を感じることができ、とても気持ちよく、とても楽しいです。そう、自然を感じることが出来るということがラフティングの最大の魅力でもあります。それと、一緒に乗っている人達との絆も深まります。ラフティング経験のない人や、運動に自信のない人でもやることができます。これも魅力の1つですね。自然いっぱいの中を、気持ちよく川を下る。とても魅力のあるスポーツだと思います。


ラフティングの思い出

数年前、友人5人とラフティングに参加しました。川岸にてラフティング用の服に着替えます。ライフジャケットを着用しヘルメットをかぶるとなんだか緊張してきます。外国人スタッフの指示に従いオールを渡され、ボートに乗り込みます。いよいよ出発となり、ボートが川岸を離れます。川の流れに沿って進むボートに乗っていると心地よく自然を感じることができます。途中、水の流れが速いところに差し掛かるとボートが揺れ、岩にぶつかりそうになりながら進み、友人ともども大騒ぎでした。外国人スタッフの「漕いで!漕いで!」という掛け声とともに全員でオールでボートを動かします。ちょっと疲れますがとても楽しいです。岩に囲まれた水の流れの弱い地点で一度止まり、岩からの飛び込みも体験できます。水中からボートに上がるのが大変ですが友人に引っ張り上げてもらいゴール地点を目指します。ゴール付近になると他の参加者のボートも見えてきて、最後は競争のような感じでみんなでオールを漕いでゴールを目指しました。友人と楽しい時間を過ごすことができ、また、普段あまり経験しない”川遊び”の体験をすることができ、大人も子供も楽しめるアクティビティだと思います。


スリル満点の大自然ふれあい体験!

高校の修学旅行で行った北海道でのラフティング体験が忘れられません。ライフジャケットを着てヘルメットをかぶって準備するように言われ、体験前の私は川下りと聞いていたのに何だか仰々しいような…と思っていました。いざボートに乗り込んでスタートし、ああ川面がきれいでマイナスイオンも感じられて癒しだなあと感じていたのも束の間、あっという間にスピードに乗って進んでいきビックリ!スタッフさんが川の中にある大きな岩を避けながら大きく舵をとってカーブすると、ものすごい水しぶきに一同大興奮です。スタッフさんもその様子を見て大喜びでわざと水しぶきがかかるように操作したりとサービス精神旺盛でボートの中は大盛り上がり。あっという間にゴール地点に到着してしまいました。川面を眺めてのんびり川下りだなんて滅相もない、川と戯れ、触れ合う、スリル満点の川遊びがラフティングなんだと身をもって感じることができました。

ラフティング初体験

夏休みを利用して、オーストラリアのケアンズに行ってラフティングに挑戦してきました。車はだんだんと山道に入り、周りは背丈ほどもある草木が生えていてジャングルの中を走っているようでした。バナナや見たことのない果物がなっているのを見たり。車は、開けた場所で止まり、そこには周りががけで囲まれた川が流れていました。6人の初めて会ったばかりの女子と、日本人のインストラクターが、ラフティングに乗り込み川の上流地点を出発しました。初めは、川も緩やかで、崖に生えている見たこともない植物、とっても色のきれいな鳥など周りの景色を堪能しました。だんだん、川の流れも速くなり、所々岩が見えたり白波が立ったりしてくると、みんなで掛け声をしながら、体を右に寄せたり、必死でパドルで漕いだりして川を下って行きます。ラフティングがバウンドして波をかぶったりとても興奮しました。終了地点では、初めて会った女の子、インストラクターともすっかり仲良くなり、その後にみんなで食べたランチはおいしかったです。


初めてのラフティング
地元ではラフティングが有名スポットになっていたのですが、なかなか行く機会がなく、私は昨年初めてラフティングをしました。
正直に言うと、とっても楽しかったです!
前日に強めの雨が降ったこともあり、川は少し荒れていました。
しかし、そのおかげでボートが大きくゆれたり、とてもスリリングでした。
みんなで手をつないで一緒にボートから落ちたり、友人を川に取り残して先にボートで進んでみたりと終始楽しかったです。
場所にもよるかもしれないですが、飛び込みするところに連れて行ってもらえ、安全な場所で飛び込みができました。はじめはとても怖かったのですが、安全用のチョッキを着ているのですぐ浮いてくることができるのでその後何回も飛び込みをしました。

みんなで作り上げる一体感と爽快感

私は旦那と2人で長野の天竜川のラフティングに参加しました。ボートは何人か乗れるので4人家族と同じボートで出発することになり、少し不安でしたが、力を合わせてボートを漕ぐことによって、すぐに打ち解けることができました。インストラクターさんの雰囲気作りもあって、川の流れの速いところでは子供も大人も一緒になって大盛り上がりでした。みんなで1つのことをする一体感でテンションが上がるし、もちろん景色や川も綺麗なので普段なかなか味わえない爽快感があります。子供はもちろん、大人も童心になって楽しめるアクティビティだと思います。一緒に乗った家族の子供さんが、私達ともっと遊びたいといって別れを惜しんでくれたのは、とても良い思い出です。